【企業様向けのご案内】来年以降の猛暑対策に向けて、遮熱工法を導入いたしました。

2025年12月10日

2025年6月1日から施行された、罰則付き熱中症対策義務化に伴い、工場や倉庫等に特許済遮熱工事を搭載する事が可能となりました。


メリットは夏場に大きく現れます。


①屋根裏の最大温度が30度もダウン。
②室内温度も最大10度以上の低下を実現。(平均値5度前後)
③冷房コストも30%以上の削減を見込める。


など、年々暑さが増していく危険な夏場に向けて、熱中症リスクを大幅にカットする嬉しい工事が可能です。


作業効率や、省エネ環境を図りつつ、熱中症から社員を守るそんな空間が今必要になってきています。

 


空調機器搭載等の前に、まずは作業を行っている上部(屋根裏)から永遠と降り注ぐ輻射熱を、高反射率97%を誇るアルミ製遮熱シートを天井全面に張り詰め輻射熱を断つことで、まるで木陰にいるかのように、涼しく作業できる快適な環境を手に入れてみませんか。

 

 

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